ぜひ〆に食べて頂きたい!【鮭はらこ釜飯】

こんにちは!ゆるり屋次郎のPR担当です。

 

もう少しで今年も終わってしまいますね。

年末年始の準備があったりと、何かと気忙しいこの時期ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

 

今回は、お食事の〆にぜひお召し上がり頂きたい逸品のご紹介です。

 

◇◆ ≪宮城≫鮭はらこ釜飯  780円(税抜) ◆◇

鮭といくらの親子釜飯です。

これ1杯で鮭の美味しさを丸ごと味わえます。

出汁の旨味を凝縮し、塩味が効いた香ばしいおこげもぜひご堪能下さい。

※30分ほどお時間を頂きます。

 

「はらこ飯」とは、炊いたご飯の上に秋鮭といくらをのせた宮城県亘理町の郷土料理です。

宮城県民なら誰もが知っているはらこ飯の発祥は、

江戸時代、仙台領主の伊達政宗が亘理町を視察した際に献上し、気に入られたことから発展したと言われています。

 

江戸時代から変わらず愛され続けるはらこ飯、

当店にお越しの際は、ぜひ〆にお召し上がり下さいませ。

 

年末は12/30まで通常営業!

12/31~1/1がお休みいただき、2日から通常営業(2日は16:00オープン)となります!

 

皆様のご来店を心よりお待ちしております。